アカネのスピリチュアルダイアリー

アカネと申します。関西と中心に占い鑑定や護符の制作をしています。神様や守護霊、スピリチュアルや願望成就、幸運を引き寄せる方法など人生を楽に豊かにする方法を発信しています。皇室・前世や因縁の解消方法、お祓いの仕方についても書いていきます♪

小室眞子さんのNY生活~大谷選手との違い~

まさか小室氏が司法試験に落ちるなんて、そこまで話題を提供してくれるなんて思っていませんでした。

「当然受かってますよ!」と我が子のようにかばってくれていた、清原弁護士の面目丸つぶれでした。

 

 

人々の反応

合格者名簿に名前がない!と噂になった時、たいていの人が「「やっぱり!!」と思ったのでは?

だって本当に賢くないもの。

竹田恒泰氏がおっしゃる通り、国民の声はテレビではなくSNSにあるものです。

 

 

SNSではこんな感じ

え?フォーダム大学の学費免除に奨学金は1番優秀だからもらえたのではなかったの?

フォーダム大学の司法試験の合格率96%なんだけど?

眞子さんの名前を利用したことはないって言ってたけど?

しかも優秀だからNY弁護士会の部会から、論文が表彰されたのではなかった?

論文を読んだ矢代弁護士は、ちょっと苦笑してたように見えたけど。

全米で受験した人の5人中4人が受かる試験だったのに。

こんな感じで、擁護するコメントはほとんどありませんでした。

それどころか、例の結婚会見での眞子さんは、かなりの国民を敵にまわしてしまいました。

YouTubeを見ると、会見を境に批判的なものが増え続けています。

 

絶対手放さない特権

あれほど国民にケンカを売った皇族の会見は前代未聞でした。

眞子さんはこれから、メトロポリタン美術館学芸員として年収1500万で就職するそうです。

 

ja.wikipedia.org

 

皇族時代のお仕事については、職場を訪れた美智子様

「孫にために仕事を作ってくれてありがとう」とおっしゃっています。

誰もがわかっていますが、眞子さんは決して切れ者ではないし専門家でもありません。

学芸員の資格なんて誰でも取れることは、周知の事実です。


それでも、メトロポリタン美術館にすんなり就職できて、就労ビザがすぐに下りるのは皇族の特権を使ったからです。


あんな会見をしていなければ、せめて普通の会見であったなら、多くの国民はいちいち皇室特権を責めたりはしなかったでしょう。

むしろ、いい職場があってよかった・・・くらいは思います。

 

普通なら、司法試験に落ちて生活基盤がガタガタになった、なんて聞いたら「お気の毒に」くらいは思うものです。

元皇族と夫が笑われるってこと自体、あの会見でどれほど多くの国民が反感を持ってしまったかわかります。

 

霊視してみた

私は占い鑑定が仕事なので、お二人について霊視してみました。

残念ながら、眞子さんがNYで幸せに、平和に暮らしている所は見えません。

彼は次も落ちるし、眞子さんが思い描いたような生活はできないでしょう。

騒ぎはこれでおしまいではありません。
この後もう一波乱、二波乱あります。

二人の間はアッという間に冷めて、眞子さんは後悔しますがもう退路は断たれています。

日本にいる時は天国だった・・・ときっとわかるでしょう。

NYには反日勢力もいて、落とし穴が沢山あるはずです。

NYの日本人会だけでなく、NY生活をサポートしてくれる職員「小室係」も置かれるとか。

このことはこれから先も批判され続け、怨嗟の声は眞子さんにとりついて離れることはないでしょう。

眞子さんのNYでの生活は長くは続きません。

注目を浴びるような特別な立場の人は、決して憎まれるような言動をとってはいけないのです。

 

大谷選手との違い

大谷選手は子供の頃から、そのことを知っていました。

彼は「人から応援してもらえる人物になる」ことの大切さを理解し、実践していました。

 

落ちているゴミを拾うことも、その一つです。

謙虚で可愛げがあって性格の良さがにじみ出るエピソードの数々。

誰もが、相手チームの選手ですら大谷選手を応援してしまいます。

 

私の知人の中には大谷選手がHRを打つ度、我がことのように喜び電話までかけてくる人が何人もいます。

この多くの祝福や応援の声は、目に見えない力になって大谷選手の背中を押す力となっているはずです。

 

「祝福と応援」・・・これは皇族である眞子さんが、生まれながらにして持っていたものでした。

眞子さんは複雑性PTSDという難病(これは国民のせいらしいのですが)を患いましたが、本当は幸せを願って、結婚の延期に同情する声の方がずっと多かったのです。

誰もが若いプリンセスを(最初は)心配し、幸せを願っていたのですから。

もう挽回はできそうにありません。