アカネのスピリチュアルダイアリー

アカネと申します。関西と中心に占い鑑定や護符の制作をしています。神様や守護霊、スピリチュアルや願望成就、幸運を引き寄せる方法など人生を楽に豊かにする方法を発信しています。皇室・前世や因縁の解消方法、お祓いの仕方についても書いていきます♪

小室眞子さんの妊娠情報と秋篠宮家の今後~厚かましい二人がもたらす最悪の事態

今月号のテーミスには、小室眞子さんに妊娠の兆候!?という話が書かれています。

本来、妊娠は祝福すべきおめでたい事なのですが、この厚かましカップルに限っては素直に喜ぶわけにもいきません。

 

 

M子さん妊娠の兆候

未だに生活設計が何も立っていないにも関わらず、NYで税金にしがみついて生活をしているM子さん夫妻。

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KKは司法試験の追試がダメだったらしく、ウィスコンシン州の大学に入り直して留学ビザを取る計画も立てていました。

そうすれば留学ビザを延長できる上、ウィスコンシン州では法学部を卒業しただけで、弁護士の資格が無試験でとれるのです。

 

全ては「ずっとNYで暮らしたい」というM子さんの「心を大切に生きて」いただくためです。

ところが、M子さんが妊娠すればもうビザの心配がなくなります。

アメリカでは現地で生まれた子供には自動的に国籍が与えられるため、M子さん夫妻はこの先もずっとNYで暮らすことができるのです。

 

ただ、最初の設定を忘れてもらっては困ります。

M子さんは複雑性PTSDという難病です。

10代の後半に発症したという話なのに、普通に留学して大学生活を楽しんで、普通に公務もしてKKと付き合って反対を押し切って結婚して海外生活を送り出産するの?

別の病気なのでは?

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KKの反応は案の定・・・

この妊娠の兆候を見てKKは

「もうこれで弁護士になる必要はないじゃないか」と言ったそうです。

ビザの心配はなくなったのだから、安心して日本の税金で生活しようじゃないか、ということです。

彼の年収は600万程度ですが、今回の追試で落ちていたら解雇になる可能性が高いと言われています。

M子さんはメトロポリタン美術館への就職が濃厚と言われていましたが、妊娠説が本当なら就職は先送りになるでしょう。

プー太郎の二人に子供ができたら、誰が養うのでしょうね?

 

これから起こりそうなこと

M子さんの妊娠が本当だとしたら、これからも生活費のほぼ全てが税金で賄われることになります。

一部では「M子さんには相当の貯金があるからそれを切り崩しているのだ」と言っている人もいます。

M子さんに1億以上の貯金があったとして、NYのマンションの家賃とハウスキーパー、食費などに加え、外務省から派遣された2名のお世話係が同じマンションに常駐しています。

警視庁からは警備の連絡係として、2名がNYに出向。

さらにKK夫妻の警備には年間8億円かかっています。

もうとっくにM子さんの貯金額をはるかに超える国費が投入されているのです。

 

  • 子供ができたら、もっと広い高級住宅地のマンションに引っ越すでしょう。それを見越して、メディアを通じて「現在の部屋は狭い」「治安が良くない地域にある」といったアピールがされています。
  • ハウスキーパーだけでなくベビーシッターの費用も、税金からお出しすることになるでしょう。あの二人が遠慮するとは思えないし、払う能力もありません。
  • もしかしたら、KK母か妹さんが「お手伝い」とか「M子さんの強い希望」とかで渡米するかもしれません。そうなると、子供だけでなくKK母や妹さんの警備費が年間一人当たり4億円かかりますね♪

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そういえばM子さんとお姑さんは、見た目もオーラも内面もそっくりの仲良しさんでした。

実のお母様よりもKK母の方を慕っている、なんて報道もあったくらい。

野次馬としては、ぜひ一緒に住んで欲しい!と心から思っています。

 

外務省の補正予算を見てみよう♪

ウクライナから帰国できなくなった邦人が、ロシアで困窮している時に外務省はチャーター便を出さず、各自が自力で帰るようにと言っています。

篠原常一郎さんというジャーナリストが、YouTubeでその事を糾弾してようやく動きつつあるようですが。

ロシアではカードは使えず日本から送金もできない状態です。

自力では動きようがないのです。

飛行機に乗れたとしても、中東経由で帰るためエコノミーでも一人30万円かかります。

篠原常一郎さんのYouTubeによると、外務省は「親戚にお金を借りろ」と言ったそうです。

なぜ、すぐにチャーター便が出せないのでしょう?

 

実はKK夫妻の年間警備費8億円はどこから捻出されたのか、ずっと不思議に思っていました。

人件費と二人の生活費全般は外務省の外交機密費から出ているそうです。

前述の通り世界一物価の高いNYで家賃、生活費、ハウスキーパー、2名のお世話係、警視庁からの2名への人件費など入れると年間1億は軽く超えそうです。

 

ただ、年間警備費の8億円はどうなっているのでしょう。

それがお察しできるのが、外務省の「令和3年度補正予算です。

そこには、国民の安心安全確保【柱4】で

「在外公館における邦人保護体制強化のための緊急対策」として8億円が計上されています。

これは夫妻の年間警備費とピッタリ同じ金額です。

ロシアで立ち往生している在外邦人のために、チャーター便も出せない理由がわかりました。

「小室夫妻の警備費として8億円計上」なんて、外務省の補正予算に書けませんものね。

KK夫妻の警備費に緊急対策費を取られたために、在外邦人は見捨てられたわけです。

 

秋篠宮家の今後

平成時代の人気ぶりを思いだすと、信じられないくらいの凋落ぶりです。

M子さんとKKは何十年もかけてA御夫妻が積み上げてきたものを吹き飛ばし、それはH様の将来にまで波及しています。

 

ただA家の悪評はM子さんだけの責任とは言い切れない部分もあります。

篠原常一郎さんの取材によると、A様は「一口100万円で一緒に記念写真を撮る」というおかしなバイトをしているそうです。

証拠写真や証人はすぐに見つかりそう。

 

また、A様との関係を利用している業者がいるという北九州の話とか。

K子様の弟までもが、「一口100万円で一緒にお食事できる」という得体のしれないことをやっていたりとか。

叩けばいっぱい埃が出そうです。

 

宮内庁はもしかしてA様を見限ったのではないでしょうか。

 

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15歳の頃のI子様

 

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今回のI子様の初会見・・・お誕生日は12月1日なのにどうしてわざわざ3月17日にしたのでしょう。

その日はH様の卒業式でした。

宮内庁の長官が「私のミスです」と言っていましたが、そんなミスは新入社員でもやりません。

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また一年前の作文コンクールのコピペ疑惑が、なぜ今頃出てきたのでしょう。

一番、効果的な時期を見定めてから出してきたような、絶妙なタイミングでした。

そしてSNSでは15歳の少年を総攻撃。

あの作文のコピペ部分はちょっと読んだだけで「中学生が書いたものではない」と普通の大人なら気づきます。

コピペ文章を、そのまま検索窓に入れると出典元が出てきたはずなのに。

周囲の大人達がそのまま提出してしまったことにも驚きます。

主催者側もなぜ一年前のことを今頃、問題にしたのでしょう。

相手は将来天皇陛下になるお子様です。

公開する前に水面下で「参考文献などの記入もれはありませんか?」くらいの質問をして内密に処理しても良かったのでは?

 

A家への逆風はヤ〇コメでも吹き荒れています。

例えばこんなコメントです(実際にあったものから抜粋)

雅子様は公務をしていないと言われてきたが、実際は報道されなかっただけで公務はちゃんとされていた」

→15年ぶりに園遊会に出て最後まで歩いただけで、喝采を浴びています。

報道されなかった公務などありません。

「実際はあった」と書くなら具体的に書けばいいのに。

そして報道されていないのに、コメ主はなぜ知ってるのかしら。

 

紀子様の父親は学習院の講師だったのに、娘の結婚が決まったとたん突然教授に格上げされた」

→川嶋教授は1976年から学習院の教授ですけど?

 

コメ欄には息をはくように嘘をつく人達がわいています。

あげればキリがない程、作り話が書かれているのですが、その手のコメントはなぜか削除されません。

ヤ〇コメは気に入らないコメントは、速攻で削除してしまうの所なのですがA家への誹謗中傷については放置しているようです。

 

なぜ宮内庁は抗議もしないで放置しているのでしょう。

 

そして、男系男子派を黙らせる秘策も用意されています。

I子様と旧宮家の男性が結婚する、というお話です。

男系男子派の保守派は、「これ以上A家やM子さんを批判したら皇統が女系にうつってしまう危険がある」という理由で、A家への批判を控えてきました。

でも今後は「ここまできたら、もうI子様でいいじゃん・・・」みたいになっていきそうです。

相手が旧宮家の男性なら子供は「男系の天皇陛下」ですから、もう反対する理由がありません。

 

時計を巻き戻せるならA様は、M子さんの結婚発表をKKの司法試験の結果が出るまで待つでしょうね。

「不合格だった」という理由で結婚を延期し、渡米を阻止することができたのに。

そしてM子さんもKKが不合格だとわかっていたら、あんな強気の会見をしてケンカを売るような恥ずかしい真似はできなかったでしょう。

あれは「これから私はNYでエリート弁護士の妻として生活するのよ!」という自信がなければできないものでした。

「ここまでしてやって不合格なんてわけない!」と信じてしまったのでしょうが、常に期待を裏切らないのがKKです。

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