アカネのスピリチュアルダイアリー

アカネと申します。関西と中心に占い鑑定や護符の制作をしています。神様や守護霊、スピリチュアルや願望成就、幸運を引き寄せる方法など人生を楽に豊かにする方法を発信しています。皇室・前世や因縁の解消方法、お祓いの仕方についても書いていきます♪

安倍元総理の国葬は大成功!国民を分断などしていない!騒いでいた恥ずかしい人達

安倍元総理の国葬は、あたかも世論を二分し、国民を分断するものであるかのように報道されていました。

マスコミの印象操作で、国葬反対派が大勢を占めるかのように錯覚していた人は多かったはずです。

菅元総理の感動的な弔辞に、自然に起こった大きな拍手。

献花に訪れた人達の長い長い列。

私達日本人が安部元首相の功績を再認識し、感謝と哀悼の気持ちを伝えることができた大切な一日でした。

 

 

本当の民意

国葬当日は、献花に訪れる人達の7~8キロにも及ぶ長い列ができました。

YouTubeで白川司さんが言っていたのですが、1時に並んで献花できたのは6時すぎだったそうです。

皆4~5時間並んででも、安部元首相に感謝の気持ちを伝えたかったのです。

何キロも続く献花の列。

これこそが民意です。
メディアにとって、安部元首相を悼む人がこれほど多かったことは、悔しくて「こんなはずじゃなかったのに!」って感じだったのでしょう。

 

笑える報道

朝日新聞は、献花に訪れた人達の数キロにも及ぶ列をなんと表現したでしょう?

「100メートルを超える列ができた」

ですって。

なんだか可哀そうになっちゃう・・・

こんな記事、書いてて恥ずかしくないのかな。

そして反対派のデモについては、主催者発表を素直にそのまま報道。

なんと主催者が数えたら、反対派デモは1万人越えだったんですってw

警察発表では500人。

野鳥の会が数えたところ300人程度。

300人~500人程度のデモを1万人越えと、そのまま報道。

メディアは、なぜか近い距離で撮った写真しか使っていませんね。

当日は上空を報道ヘリがいっぱい飛んでたって、何人もの人から聞いたけど?

どうしてその1万人越えの反対派デモを、上空から撮ってテレビで報道しないのかなー?

「皆さーん!これ程多くの国民が反対してましたよー!」

「国を分断しちゃってるんですよー!ひどいでしょー!」って。

しょぼすぎて、とてもじゃないけど上から撮った映像なんて流せなかったのよね?

そして、献花の列が数キロも続いていた映像は、「国を分断する」「世論を二分した」って主張を覆されちゃうから流せなかったのよね?

そういう姑息なことやるから、テレビ離れが進んでるのに。

 

一緒にするな!

反対派デモの人達は、黙祷の時間に合わせて「黙祷反対!」という罵声と共に太鼓をたたいて騒音をたてたそうです。

テロの犠牲となった元総理大臣を「安倍」と呼び捨て。

これは安部元首相の写真を水鉄砲の的にしている様子。

恥って感覚はないのかな。

常軌を逸してるというか、正気を疑うというか・・・

安部元首相は、こんなレベルの人達と戦っていたのですね。

反対派のやることなすこと、全てが日本人の感覚とは相いれないものです。

もしも反対派の人達に、わずかでも常識や教養、品があれば、黙祷の間くらいはせめて静かにしたでしょう。

「国葬には行きません!」なんてアピールしてみたり、国葬に出席する人を非難する代わりに、テロに倒れた元首相の死を悼み哀悼の意を捧げていれば、少しは見直す人達が増えたかもしれません。

黙祷の最中に大騒ぎして、何か得るものはあったのですか?って聞いてみたい。

それを知った多くの国民が彼等に対して、生理的な嫌悪感と軽蔑の念を新たにしました。

デモをすればするほど、普通の日本人から見放され続けている事に、気づいているのでしょうか。

 

トランプ元大統領のメッセージ

トランプ元大統領は、国葬の時間に合わせてメッセージを寄せてくれています。

「晋三ほど平和への情熱を持った人はいない。

彼は自分の国を愛し、日本が自由で安全であり続けるため、懸命に戦った。

世界は本当に素晴らしいリーダーを失った。彼の言葉や思いは忘れられる事はない。

私達はとても親しい友人となった」

 

オバマ大統領に向かって、習近平は「太平洋を二分割して支配しよう」と持ちかけました。

「ハワイを境に西はアメリカが支配し、東は中国が支配する」ということです。

オバマ大統領が「日米同盟があることを忘れるな」と言ってくれたおかげで、実行支配を免れたようなものです。

また、李鵬首相は

「日本という国など20~30年でなくなる」と言いました。

ウイグルやチベットのように、C国の支配下に置くということです。

安部元首相とトランプ大統領の友情と強い信頼関係は、C国から見たら悔しくて仕方なかったことでしょう。

あ、悔しかったのはC国だけじゃなく、日本のメディアもそうだったよね。

今の日本の外相もね。