アカネのスピリチュアルダイアリー

アカネと申します。関西と中心に占い鑑定や護符の制作をしています。神様や守護霊、スピリチュアルや願望成就、幸運を引き寄せる方法など人生を楽に豊かにする方法を発信しています。皇室・前世や因縁の解消方法、お祓いの仕方についても書いていきます♪

安部元首相が止めた小室殿下誕生と女性宮家~皇統を守ってくれた功績も忘れてはいけない

10月は、いよいよKKの司法試験の合格発表です。

早くもA様から「次はないから」ってクギを刺されたようです。

 

 

不思議なこと

今までKKには、色々と前代未聞の不思議なことが数多く起きています。

  • フォーダム大に入学できたこと
  • マーティン奨学金をとれたこと
  • NY弁護士会の部会の作文コンクールで優勝したこと
  • 無一文なのにNYで弁護士がついていたこと

フォーダム大入学の経緯

アメリカのロースクールへの入学は、法学部を卒業していることが条件です。

KKは法学部を出ていません。

彼が通っていた一橋大学の大学院は夜間コースで、文化センターの講習に毛が生えた程度のものでした。

弁護士を目指すためのコースでもなく、誰でも入れる広き門。

弁護士とのつながりは、A殿下のお友達O法律事務所でバイトしてたくらい。

それなのに、なぜ法学部を卒業したことになっているのでしょう?

一体、どんな資格でフォーダム大に入学できたの?

 

マーティン奨学金の謎

KKはフォーダム大に入学する際、一番優秀な学生に与えられるマーティン奨学金を取得しています。

学年で一番、成績が優秀でリーダーシップがあり、将来が期待される学生に与えられる奨学金です。

もちろんKKは法学部出てないので、一体何をもって「成績優秀」となったのか不思議です。

奨学金を取得した学生が司法試験に落ちるのは、フォーダム大始まって以来の珍事でした。

ワイドショーでは「一番優秀だったから奨学金がとれたんですよ!小室家の子育ては成功でした」とまで持ち上げてくれる、心優しく人を疑うことを知らない、清らかで人のいい弁護士さんが応援団になってくれました。

 

作文コンクール

彼が書いた作文は、なぜか「論文」ということになっています。

私は以前、高校生の小論文を添削するバイトをしていたことがあるのですが、KKの作文を読んで驚きました。

日本の高校生の小論文ってレベルが高かったんだなーって。

私が添削したことのある高校生達の大半は、NYの弁護士会から表彰してもらえそうです。

KKの作文は、ざっくりまとめると「起業するにあたっては、他の会社の商標マークに似せたものを使用しないように気を付ける。例えばスタバの商標マークに似たものはダメだ」という内容です。

八代弁護士は「これといって目新しい内容のものではなかった」と優しいコメント。

確かに誰でも知ってることを文章にしているので、間違ったことは書いていません。

当たり前すぎて誰も文章にしなかった事に着目し、小論文としてコンクールに出品できるマインドは流石というべきなのかもしれません。

 

もらった金だもん

KKはフォーダム大に通う間の生活費、1000万円をバイト先のO法律事務所のO氏に無期限・無利子で借りています。

司法試験に合格した後は帰国して、O法律事務所で働く事が条件だったのですが、M子さんは「海外に拠点を作る」つもりだったので、最初から約束を守る気はなかったと思われても仕方ありません。

あの夫婦が将来「あれはもらった金だ」と言い出さないか心配です。

でも、A様に貸しを作れるのなら1000万くらい安いものかもしれません。

赤の他人に生活費を仕送りしてもらっているKKに、当時代理人がついていた

事は覚えていらっしゃる方も多いはず。

一体誰が雇ったのでしょうね?

そういえば、KKの代理人は「KKは必ずしも弁護士になると言ってるわけではない」なんて意味不明の予防線をはっていました。

当時から「合格は厳しそう」ってKKもわかってたのかもしれません。

 

もし合格してしまったら・・・

KKのフォーダム大入学の経緯や、奨学金には多くの疑問が残ります。

このことが公に調査されずにすんでいるのは、KKが司法試験に落ちているからです。

もし合格して弁護士資格を取ったら、この入学にまつわる不審な経緯は問題にされるでしょう。

また、カーチャンの不正受給疑惑も調査対象になる可能性があるそうです。

「奨学金までもらっておいて3度目も不合格」という不名誉なニュースが世界中に発信されることになりますが、入学の経緯を調査されるよりマシかもしれません。

 

卒業後のKK

彼の卒業後、M子さんが「結婚は生きていくために必要な選択」というドスのきいたコメントを出し、A様も結婚を認めざるをえませんでした。

この時、KKの「司法試験は合格してます。手ごたえがありました」という言葉を信じてしまったのは、A様の一生の不覚でした。

結婚会見の後で不合格がわかり、A家の御夫妻は唖然とされたといいます。

高貴な家に生まれ、社会でもまれていないため、「世の中には平気で嘘をつく人間もいる」という事を、御存じなかったのかもしれません。

ただ「すぐにバレる嘘を平気でつく」という感覚は、庶民の私達にもなかなか理解できませんが。

NYにわたったKK夫妻は、NY総領事館の手厚いサポートを受けて幸せそうです。

女性週刊誌にスーツの汚れとシワを指摘された時のKK。

大手の弁護士事務所に勤めて「日本の元プリンセスの夫」と紹介される人には見えませんが、彼は弁護士さん達のランチを受け取りに行く弁当士と言われています。

別に身だしなみに気を遣う必要などないのかもしれません。

ついに、外務省のお世話係の方達も堪忍袋の緒が切れたのか、色んなリークがされるようになりました。

 

俺は殿下だ!

KKが「高級住宅地にある広い部屋に引っ越したい」と言い出し、流石に外務省の人がたしなめたそうです。

「今は先ず、司法試験に受かるために勉強するべきだ」って。

KKは激高して「黙れ!俺は殿下だぞ!」と言ったといいます。

この衝撃的な写真を思い出しますね。

かーちゃんと神奈川県警のSPの方達。

 

安倍元首相の功績

安倍元首相の功績は外交や経済だけではありません。

皇室を守ってくれた最大の功労者でもあります。

小泉内閣の時、有識者会議は女性宮家、女性天皇、女性天皇を容認し、皇室典範が改正される寸前までいきました。

K子様はご懐妊されていたにも関わらず、小泉氏と有識者会議のメンバー達は、そのまま皇室典範を改正しようとしていたのです。

この時、官房長官だった安倍氏は記者会見で「有識者会議を踏まえた法制化を進めていく」と書かれたメモを読むように渡されますが、これを無視して

「ご懐妊をふまえ静かな環境が必要。改正論議は凍結する

と述べました。

小泉氏を説得して「女性宮家、女系・女性天皇」を棚上げさせた功労者が、安倍元首相だったのです。

皇族の数が少ない事から、女性宮家設立のための法改正が進められそうになった時も、安倍元首相はこの道筋を断ち、旧皇族と宮家との養子縁組による皇族復帰の可能性を、議論の場に出してくれました。

もし安倍氏がいなければ、小泉政権下で女性宮家が設立されてしまうところでした。

年間、何億円の予算がかかり、それが何十年続くかもわからない宮家が。

もう少しで、この愉快な青年が本当に「殿下」と呼ばれることに・・・

危いところだった・・・!

 

K子様の功績

令和になってからのA家は、集中砲火を浴び続け、あることないこと言われています。

でもK子様の御懐妊があったから、安倍氏も皇室典範の改正を阻止できたのです。

もし女性宮家が設立され、あの親子が殿下になっていたら、廃止論まで噴出する騒ぎになっていたかもしれません。

平成時代は、お義姉様の分まで頑張って地味な公務にも、誠実に取り組む姿勢が評価されていたのに、令和になってからは逆風が吹きまくり。

H様の伊勢神宮参拝

H様の伊勢神宮参拝がI子様より、先だったことが非難されていますが、全く筋違いです。

この件で、上皇陛下が心臓手術をなさった2012年の騒ぎを思い出しました。

お義姉様のお見舞いの日程がなかなか決まらないので、たまりかねたK子様がお見舞いに行こうとすると「順序が違うのではありませんか?」というクレームがついた、というものです。

いつまでも行くか行かないかすらわからないお義姉様を待っていると、上皇様(当時は天皇陛下)が退院なさってしまいます。

そうなると今度はK子様が「お見舞いに行かなかった」と非難されるでしょう。

 

今回もI子様が、いつになったら伊勢に参拝されるかわからないので、お休みを利用してH様が伊勢に行かれただけのこと。

I子様の日程が決まっているのに、割り込んだのなら問題ですが(I子様は内定皇族なので立場が上)そうではありません。

とっくに成人なさっているのに、いつまでもI子様の参拝日程を決めない東宮家のスタッフにも責任があるのでは?

I子様が御優秀なのは、よーく報道されていますが、お体が弱く疲れやすい体質でいらっしゃることも事実です。

子供時代からずっと、I子様は記者会見で東宮大夫に質問が飛ぶくらい、よく学校を欠席なさっていました。

体育祭の後などは、1週間単位での御欠席。

「お疲れのようなもの」という理由でした。

大学も他の学生はとっくに通学している中、I子様がリモートを続けていらっしゃるのは、疲れやすい体質であることも関係しているのかもしれません。

何でもA家だけが非難されるのは、どうしてなのかしら。

 

K子様への執拗な攻撃

確かにKK問題では、取り返しがつかないレベルの傷を負いましたが、A家への攻撃は的外れなものも沢山あります。

中でもK子様への執拗な攻撃は、酷すぎて文字にするのもイヤになるくらい。

特に川嶋家の出自に関する嘘を広めようとしている人達にはうんざりします。

 

川嶋家は会津藩士、もう一人の曽祖父は幕臣の武士でした。

K子様の曾祖母は大阪市長、池上四郎の娘。

親戚には陸軍将校や満鉄の幹部、学者などが多く、出自に関しては婚約前にちゃんと調査されています。

誰か他の人の事をスライドさせて、嘘を広めるのはやめてほしいわ。

YouTubeでは、あるジャーナリストが、結婚式の時のK子様の写真を出して

「してやったりって顔してるねぇ」なんて言ってます。

この時の彼の顔は憎々し気に歪んでいて、見てる方が恥ずかしくなるくらい。

若い女性の「人生で一番幸せな瞬間」を見て、「してやったりって顔」なんて感想を堂々と言えるなんてね。

 

この方が完全論破してくださってます。

youtu.be

他にもA様からプロポーズされた時、K子様が電話でお友達に「やったー♪」と言って喜んでたのを「最初から狙ってたんだろう」なんて言ってる人もいます。

好きな人からプロポーズされたら、誰でも「やったー♪」って喜ぶけど?

20代の男女が真剣に付き合ってたら「結婚したい」と思うのがむしろ自然ですけど?

A家には批判されても仕方のないこと・・・っていうか批判されて当然なことは沢山あります。

そのせいで皇統が危機に瀕してるというのに、相変わらず無防備だし。

でも執拗にA家を貶める人達って、アベガーの人達と重なりそう。

相手を貶めるためなら嘘でも平気で広めちゃうところとか、何を見ても聞いても憎悪の念しかわかないところとか。