アカネのスピリチュアルダイアリー

アカネと申します。関西と中心に占い鑑定や護符の制作をしています。神様や守護霊、スピリチュアルや願望成就、幸運を引き寄せる方法など人生を楽に豊かにする方法を発信しています。皇室・前世や因縁の解消方法、お祓いの仕方についても書いていきます♪

小室眞子さんのオーラの変化~相手のオーラと因縁をもらってしまう危険な関係性

人に、それぞれ自分を表すオーラをまとっています。

いつも感謝の念に満ち溢れて幸せな人は、明るく光輝くような「幸せオーラ」をもっています。

そのオーラの影響を受けて、周囲の人も「この人と一緒にいたい」とか「この人といるとほっとする」と思うわけです。

 

反対に「具体的に何かイヤな事があったわけではないのに、一緒にいたくない」

「説明がつかないけど一緒にいると落ち着かない」

と思うことがあります。

これは相手のオーラと自分が合わない場合です。

無意識のうちに相手を避けるようになります。

 

 

オーラはうつる

オーラというものは、一緒にいる相手から影響を受けてうつってしまいます。

それも、たいていは悪いオーラがうつってしまうのです。

何も考えずに、誰とでも友達になってしまうタイプの人は、よほど人選に気を付けるか自分を強くもっていないと悪い影響を受けてしまいます。

夫婦はたいてい同じオーラになっているし、職場や学校でずっと一緒にいる人達からも影響を受けます。

 

オーラの変化

一番わかりやすい例が小室圭氏と結婚して、今はNYでお暮しになっている眞子さんです。

写真を見るとわかりやすいのですが、小室氏と知り合う前の眞子さんは(当時は眞子様ですね)明るいオーラをしています。

 

ただ眞子さんのオーラはもともと、それほど強く大きなものではありませんでした。

普通の人と変わりないというか。

 

小室圭さんと知り合ったあたりから、彼女のオーラはだんだん彼の影響を受けて変わっていきます。

小室圭氏の育った環境、価値観、人となりを見ればわかるのですが、決して影響うけたくはないオーラです。

人と親しく付き合うと、オーラと一緒に因縁ももらい受けてしまいます。

 

オーラと共にうつる因縁

だから、軽い気持ちで恋愛ごっこなんてしてはいけないのです。

眞子さんの場合も小室氏そっくりのオーラになりました。

一般人のお金のトラブルに首をつっこみ、あの「お金はもらったものだ」と声高に主張し始め、挙句の果てに感謝もしないで被害者面。

 

「あの時、援助してくださってありがとうございました。なんとか少しづつでも返済します。」が普通です。

正式な借用書はなくてもメールで「貸してください」って書いてるわけですから。

「あれはもらった金だ」ですむ話ではありません。

他人のお金に対する考え方は、その人の人格そのものを表します。

お金に汚い人間というのは、どこに行っても軽蔑されるものです。

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やっぱり親子はそっくりだね♪

相手のオーラがうつると、人格もその相手とそっくりになってきます。

結婚会見での眞子さんと小室氏は、全く同じオーラをしていました。

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お花も祝福もなかった結婚会見

 

オーラが表す人格

私達は人と会った時、色んな印象を受けます。

相手がこちらに与えたい印象とは違うものを感じることもありますよね。

それは、相手の本質を表すオーラが、見かけとは違っている時に感じる違和感です。

 

例えばいつもは派手に着飾っているキャバ嬢が、プライベートで白い襟のついた清楚なワンピースを着て、パールのネックレスをしたとします。

清潔感があって清楚で、控え目だけど華のあるお嬢さん・・・であるという印象を与えるためです。

でも、たいていはすぐにバレます。

完璧なファッションなのに、説明のつかない違和感を感じるのです。

 

オーラというのは性格だけでなく、日頃の言葉使い、考え方、付き合う人達、生活習慣など色んなものが集まって形成されています。

だから服装や髪型、メイクを変えただけですぐに変えられるものではないのです。

 

眞子さんの場合

結婚前の眞子さんは、デザイナーがミリ単位で補正し、一番顔映りのいい色のスーツやワンピースを着ていました。

眞子さんは「自分で服を選んでみたい」と言っていたそうですが。

プロのメイクさんがいい仕事をしてくれたおかげで、完璧なナチュラルメイクと一番顔が小さく見える髪型。

そのおかげもあってM子さんは、一般人とは違う雰囲気をもっていました。

当時の眞子さんの写真は「さすが宮家の姫君」と思えたものです。

 

それが結婚会見の時の仏頂面では、高貴な印象が消えてしまって・・・

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とうとうお辞儀の仕方も学習できなかったKK

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どこの国のマナーなのかな♪

 

NYでは何を思ったか、一番自分の体形に合わない服を選ぶ始末。

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品と髪のツヤだけが眞子さんの取り柄だったのに。

あと指さすな。

 

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ポケットに両手をつっこんで歩く眞子さん。

真正面から撮るカメラマンに目線をくれる二人。

「隠し撮りされた」っていう設定を、毎回忘れています。

そして眞子さんの荷物を持とうともしない小室。

散々、税金使ってこの格好なの?

もしかして「お金使わずに質素に暮らしてます」アピール?

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やだ・・・悲しくなってきた・・・

 

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完全に消えたオーラ。
下町に溶け込む二人。

 

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少しは見習って!

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プライベートでも手を抜かないメーガン。
姿勢もいいし髪もつやつや。

眞子さん税金と特権を使いまくってるんだから、せめて身だしなみくらい最低限でいいから整えて欲しいわ。