アカネのスピリチュアルダイアリー

アカネと申します。関西と中心に占い鑑定や護符の制作をしています。神様や守護霊、スピリチュアルや願望成就、幸運を引き寄せる方法など人生を楽に豊かにする方法を発信しています。皇室・前世や因縁の解消方法、お祓いの仕方についても書いていきます♪

小室眞子さんの妊活サポート~NY領事館には小室の世話係が常駐していることも報道されてしまう♪

別に親しくない人の家でも、赤ちゃんができたと聞くと自分まで嬉しくなるし、心から祝福しますよね。

「あの二人ならきっといい両親になるだろうなぁ」とか「暖かい家庭になりそう」って。

でも、NYのKKとM子夫妻だけは別の思いが浮かんでしまいます。

  • 年間警備費さらに4億円追加?
  • 外務省からベビーシッター派遣?
  • もっと広い家にお引っ越し?

 

 

「小室係」の存在を認めてしまう

週刊誌にはNYの総領事が、KK夫妻の世話係と一緒に「M子さんの妊活をサポートする」と申し入れたと書かれています。

これ、結構大変なことをサラリと書いてます。

  • KK夫妻専用にが外務省から派遣された世話係がいること
  • 領事館が一民間人であるM子さんの妊活をサポートすること

KK夫妻専用のお世話係の存在については、以前から取りざたされていましたが、今回週刊誌はそれを事実として報道しています。

しかも「妊活サポート」って・・・領事館の仕事?

もしかしたら、外務省の人達もKKのビザ問題には悩まされてて、「さっさと妊娠してしまえば永住権とれるじゃん!」という路線に変えたのかもしれません。

領事館の人がわざわざ「こちらもサポートいたしますので、妊活頑張ってくださいね。いつでも病院紹介しますから!」とM子さんの妊活にエールを送ったわけですが、複雑性PTSDの患者さんに妊娠を勧める無責任さに驚きます。

先ずは治療のための病院を紹介するべきでは?

複雑性PTSDなのに、投薬治療もカウンセリングもなしで頑張っていらっしゃるのですね。

10代の頃に発症したということになっているのに、御両親も御婆様もあまり心配していないように見えるのが不思議です。

 

宮内庁や外務省が悪いというより、「あとはよろしく」と面倒をおしつけたお父様にも責任があるのでは?

領事館も扱いかねて困ってるのかもしれません。

KKのヨメサンは、自分の心を大切にしてくれない人に会うと「精神の乱れがより一層激しくなる(文藝春秋より)」のだから。

俺は殿下だ事件

報道によるとKKは、外務省の人に向かって

「もっと広い部屋に引っ越す手配をしてくれ」と言い出したそうです。

外務省の人も流石に「今は試験勉強に専念するべきで、この時期に引っ越しなんかしたらますます批判が高まる」と諭したそうです。

それに対してKKは「黙れ!俺は殿下だぞ!」と激高したといいます。

「殿下」を自称なさるようなお方のお世話なんて、外務省も宮内庁も初めてのことでとまどっているのかもしれません。

 

SPに警護されるKKの母ちゃん

弁護士事務所での評価

サンドラー法律事務所での評価以前に、KKは本気で法人担当の弁護士になるつもりなのでしょうか。

最近撮った出勤前の写真では、汚れのついたスーツによれよれのシャツ。

とても大手の法律事務所で働く人には見えない程、カジュアルな服装です。

皆のお弁当を手配して取りに行くだけなので、この程度で十分なのかもしれません。

 

女性週刊誌には「同僚も呆れる自覚なき品格」「汚スーツ出勤」と見出しがついています。

矢印の箇所に何かこぼしたような跡が残っています。

スーツの袖から大きくのぞいているシャツは、ホントによれよれっていうかカジュアル?

袖が長すぎる上、アイロンもあたっていないように見えます。

勤め先の法律事務所で、彼は着ているスーツと同じ程度に評価されているのでしょう。KKは法律事務所で「企業向けの業務を担当したい」という希望を表明しているそうです。

まだ司法試験にも受かってはいないのですが、さすがは鋼のメンタルを持つKK。

ド素人が「メトロポリタン美術館で展示会をやりたい」と夢を語るのと同じ匂いがします。

お似合いだね♪

 

社会人にとって服装は自己紹介と同じです。

そして服装は相手へのメッセージでもあります。

大企業の幹部といえども、「殿下」に比べたら大した者ではないので「この程度の服装で十分だろ」ってことかもしれません。

法律事務所内でKK氏は「日本の皇族の夫」として紹介されているそうです。

KKのカジュアルすぎる服装は、職場でもかなり違和感をもたれています。

「LS(KKの勤め先の法律事務所)は4月にウェブサイトに長文のレポートを掲載しており、そも執筆者の一人として小室圭の名前も記載されました。これはロークラーク(助手)としては破格の扱いです。こうした特別扱いを面白く思っていない同僚もいつのです。彼の服装も批判や揶揄の理由の一つになっていると聞いています」(事務所関係者)

 

「とくに小室さんは初対面の人物には日本のプリンセスの夫と紹介されています。相手もカジュアルすぎる小室さんの姿に違和感を覚えることもあると思います」(事務所関係者)

M子さんには元皇族としても品位を守っていただくために、様々な援助がなされています。

KKで満足してるんだし、もうほっとけば?

就職を斡旋してくれたNYの日本人会の会長の立場を考えたら、普通はもう少し服装に気を遣うものですが、(自称)殿下の方が下々の者に気を遣う気はないのかもしれません。

比べてはいけないけど・・・

 

比べてはいけないけど・・・

 

NY総領事館が妊活サポート

今までNY総領事館の人達が、押し付けられてきたお仕事がコチラ

  • フォーダム大に入れるようにしてやった
  • マーティン奨学金をとってやった
  • NYで困らないようにKKの面倒を見てやった
  • お金のないKKにマスコミ対応のための弁護士をつけてやった
  • NYの日本人会の有力者に紹介して面倒みてくれるようにお願いしてやった
  • NYでも人脈作りをサポートしてやった
  • KKが今の法律事務所に就職できるよう、日本人会の会長と共に骨を折ってやった
  • KKの年収ではとても契約できないような部屋を世話してやった
  • 「KK係」を同じマンションに常駐させて、面倒みている
  • 警視庁と共に年間8億円の警備の手配をしてやった
  • メトロポリタン美術館で仕事ができるように全力で後おし中
  • ビザがとれるように奮闘中
  • M子さんの妊活もサポート宣言

妊活サポートって・・・

KK夫妻のビザのために奔走するのが面倒になってきて、

「早く子供産んで永住権とってくれ」ってことになったのかもしれません。

 

私達の心配事

私達国民の関心事は、M子さんの幸不幸ではありません。

KK夫妻がNYに居座ることによって、今後一体いくら税金が使われるのかということです。

週刊誌にも書かれている通り、NY総領事館にはKK夫妻専用のお世話係がいます。

警備の連絡係として警視庁から2名NYに出向しているし、M子さんの部屋にはハウスキーパーもいると報道されています。

その上NYの総領事がわざわざM子さんに「あなたの妊活サポートをさせていただきます」と言いに行っているのです。

M子さんが妊娠したら、専用のお世話係は増えますよね?

病院への送り迎えに食事の世話、家事など、一体何人態勢でサポートするのでしょう。

その人件費はどこから?

今でさえ「殿下」とやらは、「もっと広い部屋に引っ越したい」という、強いお気持ちを表明されています。

断られて激高するくらいだから、かなり本気で言っているのでしょう。

子供ができたら

「ヘルズキッチンは治安が悪いから」

「元皇族にふさわしい場所ではない」

「もっと広い部屋が必要だから」

といって、高級住宅地の広い物件にお引っ越しするはずです。

御婆様からの仕送りで家賃と生活費が払えたとして、これから警備費と人件費はどうするのでしょう。

今後子供にかかるお金は?

誰かの心を大切にするために、国民はどこまで犠牲を払えばいいのでしょうね。

これほど外務省や宮内庁からリークが相次いでいるのは、この状態に危機感をおぼえている人が大勢いるということでしょう。

色々思うところがあるのではないか・・・と想像してしまいます。

一生懸命勉強して外務省に入って、殿下を自称する人の世話係とか妊活サポートとか。