アカネのスピリチュアルダイアリー

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A宮とM子さん結婚の事情~KKの闇と疑惑の黒幕は?

ヤフコメを見ていると、本当に誰も(といっていい程)KK夫妻に祝福などしてはいません。

竹田恒泰さんの言う通り、国民の本音はテレビではなくSNSにあります。

多くは、結婚会見で国民を敵視しておいて、結婚後も皇族の特権を使い続けることへの批判です。

 

全部あげればキリがないのですが、A殿下への批判も目立っています。

M子さんは自分の「心を大切にする」ために、御両親と弟君にまで泥を塗って後ろ足で砂をかけて去りました。

勘当同然で出ていくという当初の報道とは違い、結婚後は何回も実家に戻り、SPとお世話係までついています。

一般人になったM子さんのために、一体どこまで税金を使うつもりなのかという批判は当然だと思います。

 

でもA殿下に関して(だけ)は、「謂れに無いことが本当のことにように語られて」いることも多いのです。

この結婚に至るまでの経緯を考えると、こんな事本当にM子さんとKKだけでできるのだろうか?という疑問に至ります。

海外の大学にM子さんの意向が通用するのでしょうか?

宮内庁参与を呼び出す力がM子さんにあるのでしょうか?

A殿下御夫妻、宮内庁、国民が反対しているにもかかわらず、裁可が取り消されなかったのはなぜでしょう?

 

 

秋篠宮家への疑惑

〇〇コメにはA殿下ご夫妻に批判的なコメントが目立ちます。


A御夫妻は「最初からKKについて全て承知だったのに、娘のわがままを叶えるために、皇族特権を使ってフォーダム大の奨学金を与えたり、裏から税金で小室氏を援助していたのではないか」というものです。

結婚後のM子さんの月80万のマンションの家賃、渡米後の生活費もA家から出ているのではないか、という疑惑も沢山書かれています。


他には「娘の説得すらできなかったのか」という批判も。

そして、〇〇コメでは「A家は皇室を離脱しろ」という罵倒で終わるものが多いようです。

本当にA御夫妻が、M子さんの希望を叶えるためにKKに援助していたのでしょうか。

 

KKへの援助疑惑

元婚約者との間の借金問題が週刊誌に出た当初、KK母はK子様に
「皇室の方でお金を用立てていただけないでしょうか」
と言ってK子様を驚かせています。

この後、K子様はKK親子に借金問題の解決について、何度も問い質しています。

KK親子はK子様が納得せず説明責任を求めたことで、散々悔し紛れの悪口を言っています。

KK母は「K子様は気が強くて怖い」
KKは「K子様は何回説明しても理解できないんだ。日本語がわかってないんじゃないかな」


普通に考えて妃殿下を侮辱した親子に、A家が援助するとは思えません。

また、援助がされていたのなら、KK親子がA御夫妻をないがしろにするはずありません。

なぜ、KKは大事なM子さんの御両親を怒らせても平気でいられたのでしょうね。


もし仮にA家が借金問題を裏からこっそり援助していれば、KK問題はここまで長引いてはいなかったし、KKとM子さんは何年も前に憧れの帝国ホテルでの披露宴を、全額A家持ちで挙げていたでしょう。

A家が援助しなかったからこそ、あそこまで長引いたのです。

 

紀子様へのおかしな批判

K子様への批判は的外れで理不尽なものも沢山あります。

中には平気でウソを垂れ流しているコメントもあり、何か組織的なものを感じます。

K子様のお父様は、報道の通り学習院大学の元教授で、都内のマンションに住んでいらっしゃいました。

これは、インタビューのためにお宅に伺った記者がいることからも、わかります。

それなのに、なぜか〇〇コメには

「川島家の両親は皇族しか住めないはずの赤坂御用地に住んでいる」

と書いている中傷コメントがあふれているのです。

宮内庁の職員から聞いた」などのコメントやブログ記事は、一体どこからわいてきたのでしょう。

「川嶋家の両親の行方は杳として知れない。そのこと自体おかしいではないか」などと書いていますが、一般人である川嶋御夫妻の住所が公表されるわけはないのです。

あなたが知らないのは当たり前でしょ、ってことです。

事実、週刊誌の記者は取材に伺っていますよね。川嶋家の御自宅に。


ヤフコメだって本当に悪質なコメントは当然消されます。

それを「私のコメントが消されました!本当の事だったからだと思います」

とさらに追加のコメもしてあって笑ってしまいます。

出自や血筋に関するウソを書いたら、ヤフコメの規約にひっかるのは当然。

下品にも程があるってことです。


YouTubeではK子様について嘘八百の誹謗中傷を並べ立てたり「K子さんが海外で無視された画像は、YouTubeSNSでも拡散されているので、ご覧になった方も多いと思います」なんてシレッと言ってるチャンネルもあります。

「拡散されてて有名」なら、なんであなたのチャンネルにその映像を出さないのよって話です。

出せないのです。そんな事実はないから。

 

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ヨーロッパの最高位であるローマ法王と御夫妻

 

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オランダでの紀子様

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まともだった頃

 

彼等がやっと出してきた映像は、レティシア妃がK子様とご挨拶の握手をした後に横切ったように見えるものだけです。

その後、K子様とスペイン国王は普通に握手をなさっています。

強いていえばレティシア妃はK子様の前ではなく、御夫君の国王の前を横切ったのですけどね。

国賓として訪れた宮妃との挨拶を拒否する、なんて国際問題になるような無礼を行うほど幼稚な王族がいるわけないでしょうに。

 

K子様は色々言われていますが、KK親子を追及し彼らの説明には納得しなかった・・・これは事実です。

だからKK親子はK子様の悪口を言い立て、M子さんは自分の味方をしてくれない御両親と口を聞かなくなったのでしょう。。

その証拠に、K子様を言いくるめることに失敗したKK母は、

天皇皇后両陛下にお会いしたい」と宮内庁に電話して、驚かれています。

「お会いしたい」と言って会えると思っていた所が、やっぱりKの母親だなと納得しました。

 

秋篠宮家の災難

最初からKK家とグルだったのはM子さんであって、A御夫妻ではありません。

A様は最初から最後まで、ずっとKKのウソに騙されっぱなしだったのですから。

 

何年たっても「KKのちょっといい話」みたいなものが何一つ出てこないのも不思議です。

 

しかも前述の通り、KK親子はK子様を悪しざまに言っています。

「言ってることが理解できないんだ」とはね。

K子様を嫌いな人でも、KKの言い放った言葉には呆れることでしょう。

ここまで言われていたのに、KKと結婚させるためにこっそりお金を送って援助したなどと言われるのは、本当に御気の毒です。


御夫妻はなんとかKKが借金トラブルを解決して、就職するように期待していたのでしょう。

でも留学に際して、M子さんとKK氏は御夫妻に相談もご挨拶もしていません。

 

破談にできなかった理由

ここまでやれば、普通は破談なのですが、不幸なことに天皇陛下の裁可がありました。


M子さんは、皇室の力関係はちゃんとわかっていました。
自分の御両親より強いのは誰か。

誰もその御意向に逆らえないのは誰か。

M子さんが御婆様と面会してから、不思議な事が起こります。

 

A御夫妻の頭越しに色んな事が、勝手に進んでいったのです。

KKのフォーダム大への留学を、報道で知ったA御夫妻は唖然とされたといいます。

一体誰がフォーダム大に口を聞いたのでしょう?

誰が最優秀学生しか取れない奨学金をとってくれたのでしょう?

そもそも法学部も出ていなKK氏が、なぜ突然留学などできたのでしょう?

当時20代のM子さんにそんな権力があったのでしょうか?

A御夫妻に相談もご挨拶も無しで出発、という考えられない程非常識な無礼をM子さんとKKが平気でできたのはなぜでしょう?


天皇陛下の裁可がある限り、A御夫妻がどんなに怒ろうと勝手に破談にはできません。
御婆様という強力な味方がいる限り、ご両親には何もできないことをM子さんはご存じでした。

 

その頃、高円宮家の絢子さんが、パーフェクト婚をなさいました。

自分の娘がここまで大きな差をつけられて、平気でいられる親はいません。

絢子さんと守谷さんへの祝福の言葉の裏には「それにひきかえM子様はお気の毒に・・・」という同情もセットでした。

御両親はM子さんを可哀そうに思ったでしょうが、だからといって姫をKKに嫁がせようと思うわけはないのです。

 

M子さんが嫌った結婚後の生活

以下は守谷絢子さんの結婚後の言葉の抜粋です。

「皇族に生まれるということは天皇皇后両陛下をお支えすることだと教えられて育ちました。今日で皇室を離れますが、これからも両陛下をお支えする立場に変わりはございません。」

絢子さんが特別御立派なのではなく、これまでの女性皇族は皆同じように天皇陛下をお支えしていらっしゃいました。


もちろん、それには色んな制約がついてまわったことでしょう。

交友関係、言葉使い、服装など生活全般にわたって元皇族にふさわしい品位が、ずっと求められるわけですから。

皇族の中でM子さんだけは、「元皇族としての品位を守って天皇陛下をお支えする」という生き方を、強く拒否しました。


でも国内にいる限り、元皇族として色んな義務を押し付けられます。

例えば、今は黒田清子さんがお務めになっている伊勢の斎宮

他にも、皇族時代に公務で関わった団体の理事などは、降嫁後も続けていくことが多いそうです。
M子さんはそんな生き方をする気はありませんでした。

そのため、最初から「海外で生活できるかどうか」で結婚相手を探していたようです。

KKは最初は有望に思えたのでしょう。

でも、銀行員時代のKKはものになりませんでした。

最初に配置された部署で成果を挙げていれば、海外赴任があったかもしれないのですが、婚約内定後に「やる気がなくて浮いていた」と当時の同僚が語っています。

 

M子さんの作戦

それでもM子さんにとってKKは使い勝手のいい人物でした。
他の男性と違ってM子さんに逆らわないし、そもそもKK自身も相当な人でした。

皇族の結婚相手ともなると、黒田さんや守谷さんのように皇族に連なる者としての生き方を守る方になります。

皇族としての生き方を捨てたいM子さんと話が合うわけなかったのです。

 

相手を説得して海外生活に向けて動いても、赴任期間が終われば日本に帰ります。

それに、ご両親を欺いて結婚を強行することに同意してくれる男性など、そうはいません。

M子さんは改革が好きな御祖母様に後ろ盾になってもらうことで、自分の意志を押し通しました。

御両親や国民がどんなに反対しようと、KKとの結婚&海外生活の計画が揺らぐことはなくなりました。

 

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自由がなくて大変だった頃のM子さん。

 

Aご夫妻は、MMコンビにしてやられっぱなし。

M子さんは宮内庁参与まで呼び出して、結婚への強い思いを語っています。


A御夫妻は結婚に反対しているはずなのに、なぜM子さんが宮内庁参与を呼び出すことができたのか、ずっと不思議でした。

宮内庁参与というのは、天皇陛下の相談役です。

M子さんが勝手に招集できるような人達ではありません。

誰かの力が働いたのでしょう。きっと。


KKは受験したかどうかも怪しい司法試験を「合格は間違いありません」とA様と宮内庁の長官に言っています。

最後までA様はだまされてしまいました。

 

M子さんとKKの功績

M子さんはついに、何年も前から計画していた「海外生活」を手に入れました。

結婚後のお住まいの家賃は80万(一棟借り上げていたのでもっと上だという話も)。

NYでもKKの年収を超える家賃とSP、宮内庁から派遣されるお世話係が付きます。


これらも全て「A様が手をまわして税金で娘に贅沢をさせている」と疑われているようです。

「どこまで甘やかすつもりなのか」と。

そしてそういったコメントの最後は「Aには皇室離脱してもらって愛子様に女帝になって欲しい」というセリフで終わるのです。

 

元皇族としての義務を果たすのは嫌だけど、特権を手放す気はないというM子さんのせいで、女系天皇推進派、皇室を破壊したい勢力は大喜びです。

 

KKも立派な働きをしましたが、それは眞子さんの指示に従っただけ。

御婆様を抱き込んだ眞子さんの作戦勝ちだったのでしょうか。

 

小室氏が黒幕になれる程賢くないことは、婚約内定&結婚会見で十分わかってるし。

結婚会見や主導したとされているKK文書を見る限り、M子さんが全てを操れるほど賢い方なのかどうか疑問です。


何にせよ、A御夫妻は最後の最後まで愛娘とKK氏に騙されっぱなしで、人気は今も大暴落中です。

喜んでいる人は誰なのだろう。