アカネのスピリチュアルダイアリー

アカネと申します。関西と中心に占い鑑定や護符の制作をしています。神様や守護霊、スピリチュアルや願望成就、幸運を引き寄せる方法など人生を楽に豊かにする方法を発信しています。皇室・前世や因縁の解消方法、お祓いの仕方についても書いていきます♪

秋篠宮様のお言葉~もっと金を増やせ~43億円御殿に一同驚愕!涙が止まらない 紀子様人気復活に向けた笑顔作戦も失敗か

このところニュースを見ると、わざわざ嫌われるための努力をしているとしか思えないA家。

各県警の警備、交通渋滞、費用などは省みず「行きだけ車で帰りは飛行機」という謎の伊勢神宮参拝。

弟嫁の皇室利用疑惑。

M子さんは一般人になっても皇族特権は手放さない。

まだ10代のH様まで攻撃され、男系維持の保守派までもが「A家より女系の方がマシかも・・・」と言いだしているのに、A様には危機感がまるでありません。

 

 

「秋篠宮」本の失敗

美智子様の時代なら、この本を大々的に褒め称える記事を書かせて国民の目をそらすことができたのかもしれません。

この本では、A様の皇族観や人権意識など、本来書かない方が良かったと思われることまで、かなり踏み込んで書かれています。

もちろん小室家とのやりとりや、KKとM子さんの結婚に関するこれまでの流れも説明されています。

でも、ネットの時代にこんな本を出しても

「やっぱりA様はK家について、何もご存じなかったのね」

「皇族って自由も人権もなくて可哀そう。なんとかしてさしあげなくては」

なんて思う国民はいませんでした。

 

皇族と人権

「秋篠宮」には、K家のトラブルについて「A様は何も知らなかった」と書かれています。

最初から全て知っていて、皇族としての特権をフルに使って最初の銀行への就職から留学まで、色んな人を動かしていたことは既に報道されているのに。

 

この本の問題はそれだけではありません。

「皇族である前に一人の人間である」という表紙に書かれたコピー。

これが、この本でA様が(それとも著者が?)一番言いたかったことです。

もしかして皇族として公の存在であらねばならない自分と、一人の人間として自由を渇望する葛藤?とか苦悩?とかをアピールしたかったのでしょうか。

皇族として計り知れない程の特権を享受しておきながら、一人の人間として勝手気ままに生きる自由がない事を、「人権のない被害者」であるかのように書けるのは、やはりお育ちが良いせいなのでしょう。

常に「一人の人間として」望みのまま、欲望のまま自由と特権を行使していらっしゃるせいで、こんなにも非難を浴びているのですが。

 

A様が多くの民間人に借りを作って進めた「KKエリート化計画」はKK自身の実力が、それを阻止してくれました。

その後は「二人が身の丈に合った生活をしてくれれば」と言いつつ、宮内庁・外務省・警視庁は秋篠宮様の指示で、NYの小室夫妻のために人員を割いています。

 

隠し撮りという設定を忘れて真正面から撮っているカメラマンに目線をくれる二人♪

もしかしたら「警備がついていないせいで、カメラマンは二人を勝手に撮ることができたのだ」というための写真だったのかもしれませんね。

自ら警備を要請した小室母

 

秋篠宮邸43億円の理由

現在改築中のA宮邸は最初32億円の予算でした。

それが43億円に上がったというのです。

これは元々、隠居したはずの御婆様が「思い出の多い東宮御所に住みたい」という

強いお気持ちを発動されたことが原因でした。

秋篠宮家がそのまま、今上陛下がお住まいになっていた東宮御所に入っていれば、もっと安い改装費だけですんだはずです。

 

御婆様のお気持ちの結果、隠居夫婦の仮住まいの改装費には7億円かかっています。

借り住まいしていた高輪皇族邸は、上皇夫妻が仙洞御所に引っ越した後も維持費が年間5億円かかると言われています。

隠居夫妻はここからさらに、東宮御所を7億円かけて改装して、仙洞御所と名前を変えてお引っ越し。

 

もっと遡ると、昭和天皇が愛して「ここだけは残すように」とおっしゃっていた原生林を伐採して、そこに50億円かけて現在の御所を建てたも美智子様でした。

地下には秘密の礼拝堂がある、という噂も。

内井昭蔵という建築家の設計ですが、彼は美智子様と同じ敬虔なクリスチャンです。

 

 

「御婆様の強いお気持ち」が発端とはいえ、建設費が43億円に上がったことは多くの国民の怒りをかっています。

宮様は「母親よりややマシだろ」って思ってるかもしれませんが、今や国民の生活は以前と比べ物にならないくらい困窮しています。

 

KK事件、筑波大付属高校押しかけ入学事件。

さらに伊勢神宮に車で行くと言い出して、各県警がリレー式で警備するというめっちゃ迷惑な提案を押し通し、休憩のために入った名古屋駅に隣接したホテルでは、元ホステスでセクシーランジェリー販売の弟嫁と会って皇室特権の利用を指摘され・・・

 

書いてるだけでお腹いっぱいですが、御夫妻はまだ足りなかったみたいです。

A御夫妻は度々、建設中の邸内をごらんになっては注文をつけています。

3年たっても完成しない家って一体・・・

こんな事をすると、ただでさえ「厳しいお方」って言われてるK子様の評判がまた落ちてしまうって考えないのかな。

 

宮様の口から驚くべき言葉が!

内装をご覧になった宮様の口から出た言葉がコレでした。

「もっと金(きん)を使え」

建設に3年もかかってるという事は、内装に相当力を入れているのでしょう。

さらに金を使えという要求ですが、壁紙を変えるように簡単にはいきません。

金は加工に時間とお金がかかり、扱える職人も限られていることから人件費も跳ね上がります。

もっと金を!と言われても、どうせ代替わりの度に改装する習わしです。

一体何のために、そこまで豪華な内装にこだわるのでしょう。

そういえば、新婚当時はお母さまの命令で、宮内庁職員用の築50年の官舎に住まわされていました。

 

新婚当時の秋篠宮御夫妻が住んでいた官舎

家屋と池がこんなに近い距離だと、さぞかし湿気が大変だったのでは?

 

その当時のA様御夫妻は、厳しすぎるお母様に逆らわず、お義姉様の分まで公務に励む姿勢が評価され、人気も高かったはずです。

それがKK事件以降、自由と「自分の独自色」をつけるあまり、周囲の迷惑や「国民の目にはどう映るか」といった一番大事な点を忘れてしまわれたようです。

KK夫妻の皇族特権利用がどれほど批判されているか。

どれ程多くの国民がA家に失望したか、考えないのでしょうか。

M子さんのケンカ腰結婚会見は、皇族が国民を敵視した前代未聞の事件でした。

 

紀子様の変化

K子様も流石に、御自身のあまりの不人気ぶりに気がついたようです。

東京都清瀬市の郷土博物館にお出かけになった際、記者に笑顔をむけて展示室に記者たちを迎え入れたそうです。

笑顔で展示物について説明なさり、楽しそうだったそうですが・・・

 

「紀子さまがこれほどハツラツと記者とお話しされる姿を見るのは、いつ以来でしょうか……。紀子さまに対しては『職員への注文が多い』『口調が厳しい』といった報道もありますから、そういったイメージを払拭したいという思いがあったのかもしれません。ただ、眞子さんと小室さんの結婚問題を機に秋篠宮家のイメージは悪化してしまいました。挽回への道のりは険しいと言わざるをえません」(前出・皇室担当記者)

 

  • 自分の厳しいイメージを払拭したい
  • でも人気挽回への道のりは険しい

記者からは早々に魂胆を見抜かれて、ダメ出しされてしまいました。

せっかくの笑顔作戦も失敗♪

来年あたり「真実の紀子様ー皇嗣妃として母として」なんて本、渡辺みどりさんか友納尚子さんに書いてもらうのはどうかしら。

K子様にだって他のお二人みたいに、御用作家は必要だと思いますけど。